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アルファード30系後期に限らずフォグランプはカスタム化のターゲットとなるアイテムです。

 

しかし、アルファード30系後期のフォグランプは話題に上ることはほとんどなくて、しいて話題になるとしたら暗いというあまり芳しくない評判くらいです。

 

ここでは、そんなアルファード30系後期のフォグランプの評判とフォグランプの形式について確認します。

 

そのうえで、明るくしたり存在感を発揮できるフォグランプのユニットについても紹介していきます。

3つの秘策

アルファード30系後期フォグランプの評判と適合型式は?

 

ここではアルファード30系後期のフォグランプの評判とフォグランプの具体的な形式について確認します。

 

  1. アルファード30系後期のフォグランプの評判
  2. アルファード30系後期適合フォグランプの具体的な形式

 

アルファード30系後期のフォグランプの評判

 

アルファード30系後期のフォグランプはフロントの造形の中では存在感のあるところに設置されていますが、厳しい言い方をすればそれだけです。

 

引用元:https://toyota.jp/alphard/gallery/?padid=from_alphard_top_navi-menu_gallery

 

フォグランプを囲む造形はいいのですが、フォグランプ自体は特色ある発光をするわけでも特別な形をしているわけでもありません。

 

そして問題なのは、このフォグランプはとても暗いという悪いことで評判になっているのです。

 

 

アルファード30系後期適合フォグランプの具体的な形式

 

アルファード30系後期のフォグランプのカプラー形状はH16タイプというありふれたものです。

 

だから、H16のLEDバルブを買ってきて付け替えればいいようなものですが、そうはいきません。

 

何とアルファード30系後期純正のLEDフォグの場合は電球交換ができない構造になっているのです。

 

では本当に交換できないかというとそうでもなくて、フォグレンズも含めて交換すれば大丈夫なのです。

 

 

30系後期 明るくしたり存在感を発揮できるフォグランプユニット

 

ここでは、そんなアルファード30系後期の明るくしたり存在感を発揮できるフォグランプのユニットについても紹介していきます。

 

  1. アルファード30系後期の明るくできるフォグランプのユニット
  2. アルファード30系後期の存在感を発揮できるフォグランプのユニット

 

アルファード30系後期の明るくできるフォグランプのユニット

 

アルファード30系後期のフォグランプのバルブ交換ができないのは次の理由からです。

 

『フォグランプユニットとバルブが一体化しているから』

 

 

下記の製品は税・送料込みで6,980円でハロゲンバルブ付属ですが、ガラスレンズなので、好きなLEDバルブはもちろんHID化だってできてしまう優れものです。

 

 

これに、例えばこの税込み7,880円+送料660円で左右合計で12,000ルーメンというバルブをつけてもいいでしょう。

 

 

このユニットさえ買えば好きな明るさのバルブを装着できるのです。

 

 

アルファード30系後期の存在感を発揮できるフォグランプのユニット

 

アルファード30系後期のフォグランプはただの白色ですが、先ほど紹介したユニットに交換すれば黄色だろうが2色だろうが好みのバルブが使えます

 

これもフォグランプユニットとバルブのセットですが、2色バルブコントローラーが付いています。

 

車内のフォグスイッチのオン・オフで白と黄色が切り替わるという優れものです。

 

 

価格は税・送料込みで15,400円ですがその価値はあるでしょう。

 

雪道や雨の日は透過性の高い黄色、普通の夜は白という使い方もできますが、白黄を交互に点灯させて周囲を驚かせるのも面白いかもしれません。

 

 

まとめ

 

アルファード30系後期のフォグランプは暗いうえにバルブ交換できないという困ったちゃんです。

 

でもフォグユニットを取り換えてバルブ交換可能にしたらしめたものです。

 

好きな明るさにできますし、好きな色、2色バルブだって使えるのです。

 

こうなると、あの面白みのなかったアルファード30系後期のフォグランプも格好のカスタム化の対象になりそうですね。

 

 

30系アルファードを限界値引きから更に55万円以上安く購入する方法

30系アルファードが発売されて7年が経過し、2018年にはビックマイナーチェンジが行われました。今年後半にはフルモデルチェンジが噂されています。

 

アルファードのフロントグリルは前期モデル以上に大きくなりました。

 

ただ、アルファードは最高級ミニバンと言われるだけあって高級感を味わえる反面、価格の方も随分と高価となっています。

 

アルファードのオーナーの中には値引き額は気にしなくても購入できる方が多いのかもしれませんが、「何とかしてアルファードに乗りたい」との思いから購入されている方もいらっしゃると思います。

 

30系アルファードもフルモデルチェンジ間近とうことで、値引き幅も広がってきたとはいえ、まだまだ高額には変わりありません。

 

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