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アルファード30系、装備はとても充実していますが、標準装備だけでは足りないところがあります。

 

そこをどうにかしてくれるのが車内グッズです。

 

ここではアルファード30系の車内にあったらいいなというグッズを紹介します。

 

その中でも、案外重要なごみ箱をどうすればいいのかもチェックしてみましょう。

3つの秘策

アルファード30系の車内にあったらいいなというグッズ

 

まず、アルファード30系の車内にあったらいいなというグッズを紹介します。

 

  1. アルファード30系のスマホホルダー
  2. アルファード30系のセンターコンソール用トレイ
  3. アルファード30系の小物入れ

 

アルファード30系後期のスマホホルダー

 

アルファード30後期に限らずまず必要なのはスマホ ホルダーでしょう。

 

アルファード30後期も2020年1月のマイナーチェンジ以降はディスプレイオーディオが導入されスマホとの連携が前提になっています。

 

おすすめ製品などについては、「アルファード30後期スマホ ホルダーをQi(ワイヤレス充電)対応を含めて紹介」に記載しているのでご覧ください。

 

 

アルファード30系後期のセンターコンソール用トレイ

 

アルファードの上位グレードには大型のコンソールボックスが付いています。

 

引用元:https://xn--playstation-uv6w805m.jp/review/alphard/alphard-vellfire-interior-console-box.html

 

閉めると豪華なひじ掛けになりますし、とても大きくて収納力もあるのでいいのですが、中に仕切りも何もないので小さなものを入れるのには不向きです。

 

引用元:https://xn--playstation-uv6w805m.jp/review/alphard/alphard-vellfire-interior-console-box.html

 

こんな時に便利なのがセンターコンソール用のトレイです。

 

価格は税・送料込みで3,580円、これだけで収納性はぐっとアップします。

 

 

これは大型コンソールボックス用ですが、スタンダードタイプの小さいコンソールボックス用もあります

 

こちらは税・送料込みで2,480円ですが、スタンダードタイプの少し貧弱な収納力を多少改善してくれます。

 

https://item.rakuten.co.jp/vulcans/cps1083/

 

アルファード30系後期の小物入れ

 

アルファード30系後期の小物入れとして一番簡単なのはシートとセンターコンソールに挟むタイプのものですが、今回は別のものを紹介しましょう。

 

ここで紹介するのはナビバイザータイプの小物入れですが、バイザー部分で夜間のフロントガラスへのナビ画面の映り込みを防ぐのがまず第一の機能です。

 

あわせて、そのバイザーの上部を小物入れとして利用しようという製品で、確かにサングラスだとかスマホ、タブレットなんかは置けそうです。

 

価格も税・送料込みで4,280円ですから、バイザー効果があるようならつけてみたいところです。

なごみ箱をどうすればいいのかもチェックしてみましょう。

 

 

アルファード30系の重要なごみ箱をどうすればいいのか

 

では、アルファード30系の結構重要な課題であるごみ箱をどうすればいいのかをチェックしていきましょう。

 

  1. アルファード30系専用設計の社外品で対応
  2. 市販品を活用

 

アルファード30系専用設計の社外品で対応

 

アルファード30系の純正オプションにごみ箱なんか当然ありません。

 

ただ、アルファードはベストセラー車なので、アルファード30系専用設計の社外品ごみ箱というものがあるのです。

 

この製品は1つ税込み2,126円+送料800円ですが、運転席のドアポケットにぴったりおさまる設計なのです。

 

https://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%89%E3%80%80%EF%BC%93%EF%BC%90%E7%B3%BB%E3%80%80%E3%81%94%E3%81%BF%E7%AE%B1/

 

これなら内装との違和感もありませんし、ごみ箱が車内をごろごろするなんて心配もないのです。

 

 

市販品を活用

 

とはいえ、アルファード専用設計の製品は先ほど紹介したものくらいですから、あとは汎用の市販品の活用です。

 

たとえばこの製品は、税・送料込みで1,223円で、カップホルダーに収納するタイプですが、縦長で上部が膨らんでいるので600ccという結構な容量を誇ります。

 

 

それなりの容量が必要なら、フロアに置くタイプのこんな製品しかありません。

 

この製品は税・送料込みで1,650円と安価ですが、車で使う前提なので底におもりが入っていますし、500ccのペットボトルが3本入るといいますから、結構な容量です。

 

 

こうして、車用を探してもいいのですが、100均やホームセンター、無印良品なんかで探せば安くてもっとバラエティーに富んだものが見つかるかもしれません。

 

実際にはそんな製品を使われている方の方が多いようですし、転倒が心配なら底にちょっとしたおもりを置いておけばいいのです。

 

 

まとめ

 

アルファードの車内グッズを紹介してきましたが、アルファードは豪華ですが、使い勝手のいい収納が豊富かというとそうでもありません。

 

また、ごみ箱はたぶん自動車共通の悩みですし、大人数が乗るアルファードではもっと重要かもしれません。

 

ただ、こういうグッズは比較的安価でいろんなものが選べますし、また捜すのも楽しいものです。

 

余裕があるときに、Webでも自動車用品店でも百均でも、ちょっと時間をかけて探してみるのもいいかもしれませんね。

アルファードを限界値引きから更に安く購入する方法!

 

30系アルファードも発売開始から7年目を迎え、40系の登場が待たれるこの頃となりました。

 

しかし、アルファードはライバル不在ということもあり、30系の人気は落ちません。

 

ただ、モデル末期ということもあり値引き幅は緩んでいますが、更に大幅にアルファードを購入する方法があるのをご存知でしょうか。

 

既にご存じかもしれませんが、知らないと損することになるので一度目を通して見てください。

 

>> アルファード30系 値引き最大化の秘策

 
 
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2つの方法