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アルファード30系は後期モデルでも前期以上に高い人気を誇っています。

 

では、その人気を支えるかっこいいところはどこなのでしょうか。

 

また、女性にも良いと言われるようなおしゃれなところはどこなのでしょうか。

 

ここでは、そんなにアルファード30系後期のかっこいい・おしゃれな箇所はどこなのか、チェックしていきます。

3つの秘策

アルファード30系後期のかっこいい箇所はどこ?

 

アルファード30系後期のかっこいい箇所をチェックしていきます。

 

  1. 存在感のある大きなフロントグリル
  2. シャープな3眼LEDヘッドライト
  3. 流れるLEDシーケンシャルターンランプ

 

存在感のある大きなフロントグリル

 

アルファード30系のカッコよさの基本は大きなフロントグリルと迫力あるエアロの圧倒的な存在感です。

 

引用元:https://toyota.jp/alphard/gallery/?padid=from_alphard_feature_ft-design-1_detail#des-ext

 

30系前期の頃は派手すぎてちょっと下品に見えるという方もいたようですが、後期モデルになると洗練されてきたので、あまり脂っこい感じはしなくなりました。

 

どこを走っていてもアルファード30系だというこのフロントグリルはカッコいいとしか言いようがありません

 

 

シャープな3眼LEDヘッドライト

 

アルファード30系のフロントのカッコよさ、精悍さを支えているのはこの3眼LEDヘッドライトかもしれません。

 

「アルファード30系後期はいつからで発売日はいつ?マイナーチェンジの変更点は?」をご覧いただければわかりますが、細目でシャープになっているのです。

 

引用元:https://toyota.jp/alphard/gallery/?padid=from_alphard_feature_ft-design-1_detail#des-ext

 

残念ながら、下位グレードは2眼LEDで形状は同じなのですが、LEDが3つ横に並んだ方がカッコいいですね。

 

 

流れるLEDシーケンシャルターンランプ

 

アルファード30系前期の流れるLEDシーケンシャルターンランプ、これは映像を見てもらうのが一番です。

 

要するに、進行方向から後ろに向かってオレンジとよく見なければわかりませんんが白い光が二層になって流れていくわけです。

 

最初はエグゼクティブラウンジ系しかなかったのですが、今はS"Cパッケージ"やHYBRID SR "Cパッケージ"にまで装備されています。

 

これは目立つし、絶対に付けたい装備ですよね。

 

 

アルファード30系後期のおしゃれな箇所はどこ?

 

次にアルファード30系後期のおしゃれな箇所をチェックしていきます。

 

  1. 木目調の内装
  2. 上質な本革や合皮のシート
  3. ファーストクラスのようなシート
  4. LEDルーフカラーイルミネーション

 

木目調の内装

 

アルファード30系後期ではすべてのグレードに木目調のパネルが使われています。

 

引用元:https://toyota.jp/alphard/gallery/?padid=from_alphard_feature_ft-design-1_detail#des-ext

 

項目 30系後期
Executive Lounge ブラウンオリーブ・アッシュパール木目調
Executive Lounge S シルバー木目調
ノーマルボディ メタルブラウンウッド
エアロボディ メタルウ

 

これが上質な室内空間の演出に一役買っているのは間違いなく、おしゃれとしか言いようがありません

 

木目調パネルは下手をすると成金趣味になりかねないのですが、非常にいいセンスで色と木目が選ばれています

 

 

上質な本革や合皮のシート

 

アルファード30系のエグゼクティブラウンジ系にプレミアムナッパレザーが、

S"Cパッケージ"やGF,HYBRID SR "Cパッケージ"以上は合成皮革シートです。

 

《プレミアムナッパ本革シート》

引用元:https://toyota.jp/alphard/gallery/?padid=from_alphard_feature_ft-design-1_detail#des-ext

 

《合皮シート》

引用元:https://toyota.jp/alphard/gallery/?padid=from_alphard_feature_ft-design-1_detail#des-ext

 

プレミアムナッパは本革より更に上質で、見た目の高級感に加え、手触りもなかなかのものみたいです。

 

本革と合皮の見分けはつきにくいですが、ファブリックに比べればゴージャスですし、この質感を見ればおしゃれと言っていいでしょう。

 

 

ファーストクラスのようなシート

 

アルファード30系のシートで一番違いが出るのが2列目シートです。

 

引用元:https://toyota.jp/alphard/gallery/?padid=from_alphard_feature_ft-design-1_detail#des-ext

 

ほとんど飛行機のファーストクラスかビジネスクラスのようで、快適、ゴージャス、そして、間違いなくおしゃれです。

 

 

LEDルーフカラーイルミネーション

 

アルファード30系のルーフイルミネーションは全グレード標準装備です。

 

引用元:https://global.toyota/jp/download/23796263/

 

室内にUの字で張り巡らされ、2列目、3列目の天井を16色のカラーで照らすことができ、色も明るさも変えることができます

 

純正ではエンジンを切るたびに切れてしまうなどの問題があるので、安くカスタム化用品がたくさん出ているのもこのイルミの特徴です。

 

これが、標準装備ですよ、おしゃれでしょう。

 

まとめ

 

アルファード30系後期モデルは紹介したように、かっこいいところやおしゃれなところ満載です。

 

もちろん下位グレードでも十分にかっこよくておしゃれですが、3眼LEDヘッドライトやシーケンシャルターンランプは上位グレードだけの装備です。

 

下位グレードに後付けできなくはないようですが、結構大変な作業のようです。

 

このかっこよさが欲しかったら、SCパッケージやHYBRID SR Cパッケージを選ぶしかないですね。

 

内装のおしゃれさは、シートの材質以外は下位グレードでもそう遜色はありません。

 

シートについてはシートカバーという手もありますので、「アルファード30系後期のシートカバーおすすめはクラッツィオ?純正はどう?」も参考にしてください。

 

 

30系アルファードを限界値引きから更に55万円以上安く購入する方法

30系アルファードが発売されて7年が経過し、2018年にはビックマイナーチェンジが行われました。今年後半にはフルモデルチェンジが噂されています。

 

アルファードのフロントグリルは前期モデル以上に大きくなりました。

 

ただ、アルファードは最高級ミニバンと言われるだけあって高級感を味わえる反面、価格の方も随分と高価となっています。

 

アルファードのオーナーの中には値引き額は気にしなくても購入できる方が多いのかもしれませんが、「何とかしてアルファードに乗りたい」との思いから購入されている方もいらっしゃると思います。

 

30系アルファードもフルモデルチェンジ間近とうことで、値引き幅も広がってきたとはいえ、まだまだ高額には変わりありません。

 

「やっぱり安く購入出来ないよな」と思われるかもしれませんが、諦めないでください。

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